大阪府 / 専門学校 / 学校法人 三幸学園

辻学園栄養専門学校

TSUJI Institute of Patisserie

食生活全般をクリエイティブにプロデュースできる力。 食をトータルに創造する「調理もできる栄養士」を育成します。
おいしい料理を食べたとき、自然と笑顔がこぼれ、幸福な気持ちになる。それが、本来の食事のあり方です。食事は誰しもの日常生活の基本です。健康維持の手段であるとともに、暮らしを豊かに彩る楽しみでもあります。それゆえに、栄養士には、食べる人が満足できる食生活を創造できる力が必要なのです。食べる人の笑顔を思い浮かべて、献立を作成し、調理する。人を思いやる心と、その思いを表現できる調理テクニックがあってこそ、本当においしい料理を作ることができるのです。そして、おいしい料理を食べる楽しみや喜びが、“心の栄養”にも。だからこそ、本校は「調理もできる栄養士」を育てます。
※ 資料・願書は日本国内のみの郵送になります。
栄養士学科
定員 : 120 
年限 : 2年
時間 :
対象 : 男女
学費

1,480,000円(初年度)
学科の特徴
・基礎分野から専門分野まで広くカバーしたカリキュラムでハイレベルな専門性と実践力、幅広い教養を身につける。
・各自のパーソナリティを重視した選択コース制度は本校ならでは。より専門的な知識と技能を養って、夢に向けて着実に歩を進めていく。
・調理師育成の実績を活かした実習で調理の知識・技術を基礎から学び、卒業後すぐ即戦力として活躍できる「調理もできる栄養士」を育てます。
目指せる仕事
製菓・製パン技術者/栄養士/シェフ/レストランスタッフ/調理師/食品系研究・技術者/フードコーディネーター/料理研究家
一般入学
出願期間 2015-10-01 ~ 2016-03-31
応募資格 ・年齢が18歳以上(平成28年3月31日時点)
・日本または外国において12年以上の正規の学校教育を修了している者。または、これに準ずる者で文部科学大臣が指定した者
≪以下の条件のいずれかを満たしていること≫
・日本国際教育協会及び国際交流基金が実施する日本語能力試験N2以上に合格した者
・日本留学試験(日本語)が200点以上の者
・BJTビジネス日本語テストが400点以上の者
・外国人に対する日本語教育を行う教育機関(日本語教育機関)で法務大臣が告示をもって定めるものにおいて6カ月以上の日本語教育を受けた者
・日本の小学校・中学校または高等学校において1年以上の教育を受けた者
選考方法
  • 書類審査
  • 面接
  • 筆記試験(日本語)
留学生学費減免入学
出願期間 2015-10-01 ~ 2016-03-04
応募資格 ・年齢が18歳以上(平成28年3月31日時点)
・日本または外国において12年以上の正規の学校教育を修了している者、またはこれに準ずる者で文部科学大臣が指定した者
・スポーツ、趣味、ボランティア活動、勉学、職業経験などにおいて自身を推薦できる者
≪以下の条件のいずれかを満たしていること≫
・日本国際教育協会及び国際交流基金が実施する日本語能力試験N2以上に合格した者
・日本留学試験(日本語)が200点以上の者
・BJTビジネス日本語テストが400点以上の者
・外国人に対する日本語教育を行う教育機関(日本語教育機関)で法務大臣が告示をもって定めるものにおいて6カ月以上在籍し、出席率が80%以上の者
選考方法
  • 書類審査
  • 面接
  • 筆記試験(日本語)
文部科学省外国人留学生学習奨励賞給付制度(JASSO:独立行政法人 日本学生支援機構奨学金)
<詳細>
•給付内容:4.8万円/月
•給付期間:1年{4月~翌3月(再応募可)}
•応募期間:3月下旬から5月上旬(各学校により異なる)
•募集人数:日本学生支援機構が定める人数
•受給条件
1.学校からの推薦を受けること
2.「留学」の在留資格を有し、国費外国人留学生及び外国政府の派遣する学生でないこと
3.受給する年度の前年度の成績評価係数が2以上であり、給付期間中においてもそれを維持する見込みのある者であること
4.仕送りが平均月額90,000円以下であること
5.在日している扶養者がいる場合、そのの年収が500万円未満であること
受給後に機構が在籍校等を通じて行う進路状況調査に協力できること

<申請方法>
在籍する学校を通じて行う(図1、2)。応募者は申請書類を作成の上、在籍する学校に提出し(図3)、学校からJASSO(日本学生支援機構)への推薦を受ける(図4)。

<結果通知>
採用・不採用の結果は、選考が終わり次第(図5)、学校を通じてお知らせします(図6)。
一般財団法人 共立国際交流奨学財団・株式会社共立メンテナンス奨学基金給付奨学金制度
<応募資格>
アジア諸国の国籍を持つ私費留学生
※該当国は以下の21カ国+2地域(外務省が規定するアジアの国)です。
大韓民国、中華人民共和国、台湾、香港、モンゴル、ベトナム、ラオス、カンボジア、タイ、ミャンマー、マレーシア、シンガポール、インドネシア、フィリピン、インド、スリランカ、パキスタン、バングラデシュ、ネパール、ブータン、東ティモール、ブルネイ、モルディブ

<応募方法>
学校を通して応募する(学校推薦)
※留学生の個人応募は受付できません。

<応募期間>
11月~翌1月

<採用決定>
採用・不採用の結果は、学校を通じてお知らせします。
また、採用者のみ、共立国際交流奨学財団ホームページにて公開されます。
※奨学金の種別は選べません。
※ 資料・願書は日本国内のみの郵送になります。
ページトップへ